人事担当との退職時面談

Diary

最終出社日まで今日を含めてあと3日。資料をきれいに整理整頓して置いていくという野望はあきらめています。共通サーバには入っているので頑張って必要なものは探していただければと思います(業務連絡でした)。

3回目のExit Interview

先日の上司の上司である役員との退職時面談につづいて、最後に人事(担当者)との面談がありました。

退職届を出したあとに捨て台詞的な不満を述べるつもりはないです。であればこの面談は断ろうかなとも思っていました。面談すればいろいろ話してしまうだろうから。

しかし退職に関連して別途人事に聞きたいことがあり、そちらはお願いしつつこちらは断るのもなぁ・・・などと思い、受けることにしました。

事前に尋ねたい内容を送付されていたので、簡単な回答メモを用意し、それを共有しながらお話しました。そこまでするのは珍しいのかも。

内容は、人事部へのメッセージ(過去の不満ともいう?)にフォーカスしたものにしました。

本日の面談で、①直属上司、②上司の上司(役員)、③人事(担当者)という3つのExit Interviewがすべて終わりました。

前の会社を辞めるときは、どうだっただろうか?振り返ってみると:

①直属上司とは実はいわゆる退職時面談をした記憶がないです。もちろん退職届の提出先は直属上司でしたが、あまり理由とか聞かれなかったな。

②上司の上司(役員)には、飲みにつれていってもらった。振り返ってみればそこでの話がいわゆる退職時面談の内容だった。

③人事(役員)からも面談依頼メールが届いていたんですが、もう本当に最終出社日くらいのころで時間がなく無視してしまった。ごめんなさい。